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洋書

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Nate the Great Goes Undercover (Nate the Great Detective Stories)

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Nate the Great Goes Undercover (Nate the Great Detective Stories)

・Marjorie Weinman Sharmat
【Laurel Leaf】
発売日: 1978-03-15

参考価格: 455 円(税込)
販売価格: 525 円(税込)
Nate the Great Goes Undercover (Nate the Great Detective Stories)
Marjorie Weinman Sharmat
カスタマー平均評価:  4
Nateシリーズは2冊目ですが、多読を始めたばかりでまったくの洋書初心者の私でもなんとか楽しんで読めます。途中どういう意味なのか分からない語句もあったりしますが、前後の文章からなんとなく予想できたり飛ばしてしまっても次から次へとわからない単語だらけというのではないので話の筋がわかり楽しめます。
くだらないなぁ?と思うようなNateの行動もいくつかあったりしますが、私にはそれが逆に新鮮。目標に向かって純粋に進んでるといった感じでほほえましく見てます。洋書初心者にオススメ。 子供らしさが逆に新鮮!
ハードボイルド小学生探偵 Nate the Great の2作目です。<br>今回は、Nateの初めての夜の調査です。 <br>隣の Oliver の家のゴミバケツが毎晩荒らされてしまいます。 <br>そこで、Nateは夜の張り込み調査をする事にしたのですが…<p>まず、Nateがあやしいと思う人物に聞き込み調査をするのですが<br>そこに登場する人物も、NateやOliverに負けない濃いキャラクターで<br>どっぷりとNate the Greatの世界に浸らせてくれます。<p>今回もNateがお母さんにあてた手紙が出てくるのですが<br>おかあさんにまでハードボイルド気取りなので<br>かわいらしくて、思わず笑ってしまいました。<p>1話完結なので、どのお話からでも読み始められます。<p>英文はやさしくテンポが良いので、読みやすいです。<br>多読をされていて、GRを中心に読んでいる方には<br>ちょっと単語が難しく感じるかもしれませんが<br>挿絵を見れば予想のつく範囲なので、安心して読めます。<p>語彙400 総語数1530 SSS難易度レベルは2です。 ゴミバケツを荒した犯人は??
義務教育しか受けていなく、<br>また英語から遠ざかって10数年・・<br>そんな私でも英語の本が楽しめる初めての本でした。<br>勉強の為でなく、ストーリーを純粋に楽しめる英語初級者向けでした。<br>どんどん続きを読みたくなりますよ! 英語の本ですが
シリーズ2作品目<br>相変わらずクールな探偵を気取ってるNATEですが、<br>今回はごみ箱荒らしの事件です。<br>張り込みをしたり大変な調査をして見つけたその犯人は。。。<br>簡単な文章ですが、雰囲気や感情がよく伝わってくるシリーズです。 探偵NATE

Mr. Putter & Tabby Pour the Tea (Mr. Putter and Tabby)

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Mr. Putter & Tabby Pour the Tea (Mr. Putter and Tabby)

・Cynthia Rylant
【Sandpiper】
発売日: 1994-03-30

参考価格: 604 円(税込)
販売価格: 643 円(税込)
Mr. Putter & Tabby Pour the Tea (Mr. Putter and Tabby)
Cynthia Rylant
Arthur Howard
カスタマー平均評価:  5
英語多読を始めて、
思いっきり初心者のわたしも、楽しく読めた♪
てなわけで、英語苦手な人でも読めるから、
ぜひ手にとってみてほしい1冊です。

紙の質もすごく良くて、絵も色もすごくきれぃ。
こんなふぅに、
動物でも人でものんびりと毎日を過ごせたら、素敵ですね。
猫、飼いたくなっちゃった、、、。 のんびり暮らせたら。
朝、一緒にマフィンを食べる相手がいること、
一緒に午後のお茶を飲む相手がいること、夜、話をする相手がいること。
そんな小さな幸せが、
どんなにあったかくて、どんなにすばらしくて、どんなに大切なものか、
じんわりと感じさせてくれる素敵な絵本です。

Putterさんが、猫を選びに行った時のこだわりが、
ちょっぴり可笑しくて、そしてとっても素敵です。
大人な雰囲気の絵本
イングリッシュマフィンを分け合える相手もいなく<br>紅茶を分け合える相手もいない…<br>そんな一人ぼっちの生活に疲れてしまったプッターさん。<br>そこで、プッターさんは猫のタビーに出会います。<p>プッターさんはタビーに出会ってから<br>タビーはプッターさんに出会ってから<br>お互いに目を合わせたり、マフィンを分けあったり<br>「each other」って良い言葉だなぁと、この本を読んで思いました。<p>猫の習性や特徴をよくとらえた、親しみやすい挿絵も素敵ですよ。<br>猫を飼っている人ならば、うんうん、こんな事する!と<br>おもわず嬉しくなってしまうような挿絵がいっぱいです。<p>英語ならではの独特の表現や、詩のような素敵な文章に<br>とてもやさしい英語で出会うことが出来る1冊です。<p>YL1.5 総語数580 SSS難易度レベルは1です。 Mr. Putter & Tabby
  パターさんは一人暮らし、朝食を一緒に食べたり、お茶をしたり、お話をして上げる相手がいません。ネコを飼おうと思いつきました。ペットショップでは、可愛く元気な子ネコを薦められますが、もう可愛くも元気でもなくなっているパターさんは、年取った黄色いネコを手に入れ、タビーと名付けます。タビーとふたりで充実した毎日が始まりました。<br>  Henry and MudgeシリーズやThe Cobble Street Cousinsシリーズで、ほのぼのとした日常生活の幸せを感じさせてくれたCynthia Rylant さんですが、一人暮らしのお年寄りを主人公になお一層しみじみとさせてくれます。寂しくなりがちな年取ってからの生活。でもちょっと気持ちを変えて新しいことをしてみれば楽しい毎日が待っていますよ〜、という応援歌。この本はお孫さんに本を読んで上げるおじいちゃん・おばあちゃん自身も楽しめるように、という意図で書かれたのでしょうか? ペットと暮らす幸せをしみじみ
ひとりぼっちで暮らしていたMr.Putterが始めて黄色い猫のTabbyに出会う時のお話です。<br>全ページ5行程度の短い簡単な英文ながら心にしみる物語りです。 猫好きに絶対お薦め!

Collapse: How Societies Choose to Fail or Succeed

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Collapse: How Societies Choose to Fail or Succeed

・Jared Diamond
【Penguin USA (P)】
発売日: 2005-12-27

参考価格: 1,816 円(税込)
販売価格: 1,616 円(税込)
Collapse: How Societies Choose to Fail or Succeed ※一部大型商品を除く
Jared Diamond
カスタマー平均評価:  4.5
過去の偉大な文明や文化がいくつも消滅してしまったというのは周知の事実です。原因は何だったのでしょうか?指導者に計画性が無かったり、経済学で言う共有地の悲劇に陥ったり、宗教的・文化的な理由で生存には不利な選択をしてしまったり、などなど、世界中の文明から色々な例が上げたのち、結局の所突き詰めれば、どれも環境問題にたどり着く、というのがこの本のテーゼです。

知的に大変面白い本ですが、Guns, Germs, and Steelを読んだ後に同じレベルの内容を期待してしまったこともあり、☆は辛口で4つにします。英語は前作と同じレベルで知的な本としてはかなり平易です。 文明の消滅とは実は環境問題
 過去に滅亡したいくつかの文明を題材にして,人間社会がどのようにして破局へと向かうのか,ということについて書かれた本。 現代のグローバル化した消費文明と照らし合わせると,符号する点があまりに多くて背筋が寒くなってくる内容だった。 
 社会の舵取りを任された政治家や地方自治体の長に是非とも読んで欲しい一冊である。 

 イースター島と南太平洋の島々に栄えては滅んだ文明,南北アメリカ大陸に廃墟の街を残した古代インディアン文明やマヤ文明,グリーンランドに定住したバイキングの末裔の顛末などを題材としており,これら滅亡してしまった社会に共通した問題点や失敗点を挙げて,同じ道筋を辿ろうとしている現代地球文明へ強い警告を発している。  

 書き出しは意外にも現代のモンタナ州における諸問題からであった。 そういう身近な例から話を始めることで,古今東西を問わず人は皆一緒であり,滅亡した文明というのも決して他人事ではないのだ,ということを強調していた。  

 平易で読みやすい文章からは,あらゆる民俗文化を尊重して,わけへだてなく接しようとする筆者の物の見方や態度を感じとることができた。 欧米人によって書かれたアジアの非キリスト教文化や未開文化に関する記述には,往々にして彼らの優越感めいた臭みのようなものが見え隠れするのだけど,この筆者の文章の中にはそういうものが一切感じられなかった。 つまり,我々日本人が読んでも, 『コノヒト,ヨクワカッテルネ?』 と感じられる,実にタメになる一冊であった。 背筋が寒くなる内容: 政治家の必読書
英語の難易度、ページ数は他のレビュアーが触れているとおり。名詞以外は非常に簡単であり、歴史、科学系の単語が多いのでTOEFL対策に良いと思う。
実際過去にTOEFLで見たalgaeという単語があった。

この本を読む意義は以下の一文に集約されていると思う。
Studies of the fates of past societies may help us understand what could happen to societies living in the same area today.
(one might use knowledge of the past to avoid repeating the same mistake)
これを個人のレベルだけでなく、公的機関のレベルで理解され政策に反映されるべきでしょう。

意外に思った箇所はルワンダの状況である。90年代に発生した虐殺は単なる民族紛争だけではないそうだ。大きな農場主が大きくなり、
小作人が土地を手放さなければいけないという格差の拡大が寄与しているという。詳細は是非読んで頂きたい。どこかの国の格差拡大と似ていなくもない。

中国の状況についても解説があるが、特に気になる文章がある。
Average blood lead levels in Chinese city-dwellers are nearly double the levels considered elsewhere in the world to be dangerously high 
and to put at risk the mental development of children.
この文章が正しいのであれば中国産の飲み物、食べ物で中国人は健康に生活出来ているのだという開き直りは通用しない。
日本も高度成長期に公害被害者が多かったと思うが、残念ながら教訓は生かされていないようだ。

世界のどこかで起きた事を他山の石とするか、教訓として心に刻み込むか我々が選択することになる。 他山の石か教訓か

前著の"Gun, Germs, and Steel"は、人類文明の発展度合いに格差が生じた原因を地域特性や環境をキーに判りやすく説明した大作で、初めて知ったことが多く非常に感銘を受けたが、本著では逆に人類文明の崩壊がテーマとなっている。

前半ではイースター島やバイキングのアイスランド等における過去の文明社会の崩壊の要因が、人類による環境破壊、気候の変化、敵対文明の登場など共通性があることが描かれており、実に興味深い。その一方で、同様の危機に直面しつつも、環境に適応して生き延びた社会の事例も紹介され、その中には徳川幕府による森林保護も含まれており面白い。

後半は一転して現代社会が取り上げられる。環境破壊が大量虐殺につながっているアフリカのルワンダやハイチの状況が描かれ、過去の話と思っていた環境破壊による文明社会の崩壊がとたんに身近に迫ってくるのが怖い。個人的にショッキングであったのは自然豊かな国というイメージのあったオーストラリアの状況だ。

本書により、豊かな生活を享受している先進国の文明社会の基盤が揺らいでいることと、過去の教訓を無駄にすることなく現実を直視して地球環境と共存した生き方に転換する時期に来ていることを実感させられた。大変な労作であり、面白くかつ考えさせられるので、是非一読されることを推薦したい。 現代文明に忍び寄る崩壊の予感
 手に取るまでにだいぶ迷ったのだが、結局購入してしまった。やはり興味深く読ませてもらった前作「Guns、Germs、and Steel」よりも自分が生きている現代に通ずるところが大きいので更に楽しく読ませてもらった。
 Diamondは自国アメリカから現代文明が凝縮された代表例として日本よりも面積の大きいモンタナ州を選んで、この力作を開始している。だがモンタナはアメリカであり、先進国の一部である。
 次の章からはあのモアイ像で有名なイースター島を初めとする太平洋の諸島の凄惨な歴史を描いている。いろいろ議論の多いところのようだが、Cannibalismが実際に存在しなかったとしてもこれらの島々が極度の食糧不足に陥ったことは間違いないようだ。世界の人口が爆発的に増大し、食糧の生産がそれに比例して増大しなかったら『地球島』になってしまうのではないかと考えて、思わず身震いしてしまった。
 その後の章では記憶に新しいアフリカでの大量虐殺が単に民族間対立ではなくて地理的、経済的な背景があったことを教えてくれた。また同じ島の中に数々のメジャーリーガーを輩出しているドミニカン共和国とアフリカ以外で最も貧しいとされているハイチがあることもDiamondは見事に対比してくれた。
 胸のすく爽快感溢れる作品とは決して評価できないが、費やしたお金と時間に十分報いる力作であり、さまざまな現代の問題を考えさせてくれる作品であると考える。 文明崩壊ではなく人類崩壊………

The Shack

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The Shack

・William P. Young
【Hodder & Stoughton Ltd】
発売日: 2008-07-17

参考価格: 1,179 円(税込)
販売価格: 1,157 円(税込)
The Shack
William P. Young
カスタマー平均評価:   0

(Un)fashion

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(Un)fashion

・Tibor Kalman ・Maira Tibor ・Maira Kalman
【Harry N Abrams】
発売日: 2005-03

参考価格: 1,912 円(税込)
販売価格: 1,701 円(税込)
(Un)fashion ※一部大型商品を除く
Tibor Kalman
Maira Tibor
Maira Kalman
カスタマー平均評価:  5
人は皆この世に裸で生まれ裸で死んで行くと、言われている。しかしこの写真集の作者(1999年 5月に他界したグラフィックデザイナー Tibor Kalman と 妻であり良きパートナーであった作家の Maira Kalman)は別の感慨を持っているようである。つまり生まれて死ぬまで、人は装って装って装い尽くすのだと言うのである。そうした彼等の思いが、頁を繰る毎に怒涛のように襲い掛かるのである。よくぞ集めたりと驚嘆させられる全世界に及ぶ人々の装う写真に、笑い、共感し、「そうかそうかそうなのか」と、彼らのセンスに打ちのめされ、一人一人を抱きしめたくなる。WORK と題する章の初めの写真(二人の煙突掃除人を撮ったもの)まで来て、私は胸がつまりやがて涙を流していた。それは彼らの着ている煤に汚れた黒い作業着が、どんな著名なオウトクチュールのデザイナーの作品より美しかったからである。つまりしがない庶民のしがない暮らしが一番美しいのだと、作者が主張していることが理解できたからである。缶詰の空き缶が、ブレスレットになることを知っていましたか?コテカは私たちが穿くブリーフやトランクスと同じであることを素直に認めることができますか?ホームレスの抱えるガラクタが実は貴重な財産であると同時に、ファションであることを、心底肯定できますか?様々な新しい発見に酔いしれるために、これから先、何度も頁を繰ることになるだろうと思うのである。 生きることは装うこと
故Tibor Kalman、稀代のデザイナーが見る鮮明にして力強いメッセージが凝縮されています。 写真という、撮影者の感性以外の何者の介在も許さない方法で、人、非日常、個性、そして人生といった複雑なメッセージを、彼は見事にデザインとして表現しています。 0.1ミリの誤差に試行錯誤を繰り返す日々を送るデザイナーにとって、デザインの本質とその力を改めて考えさせる、1ページ1ページが新鮮な本です。<p>テーマごとに分けられてはいますが、<p>ある種のメッセージを表現したいが為にその方法としての被写体を追い求めたというよりは、旅行を通して自らが出会った絵を後から整理したという印象を受けます。 しかしながら、ただの旅行記とは違う、人や物が放つ力強いメッセージをそのまま写真として取り込んでしまう、Kalman氏のデザイナーとしての高い観察力に圧倒されてしまいました。<p>人は何故服飾をまとい、<br>民族は何故その価値観を衣装に反映させるのか。<br>そんな大きな疑問を解こうというのではなく、ただその服飾と人物が織り成すメッセージを受け取って欲しい。 そんな意図があるように思えてなりません。 我々の非日常と、他人の日常、人生や個性に対して様々な想像力を刺激してくれます。<p>デザイナーにとって「大きな深呼吸」<p>と呼べる本のように思えます。<br>時折ここに戻っては、自分の見るもの、他人の見るものを再確認させてくれる、不思議な居心地の良さを体験させてくれる本です。 至高のデザイナーの目で人を見る
行きつけの美容室に置いてあって、連れを持っている間に手に取ったらやめられなくて全部読みきって(見きって?)しまったのに、さらに購入してしまったというくらい、気に入った作品。既成概念を揺さぶられる、というか。<p>私たちの周りとちょっと違う、ぱっと見、奇抜な人もいるけれど、逆から私たちを見たときに感じる感覚も同じだろう、と思わされる。<br>「ファッション」を意識している被写体も、ただ当たり前に、以前から「そこ」にあったものを身に付けている被写体も。世界にはこんなかっこをしている人もいるのかー、「ファッション」ってわからんなーってかんじです。<p>世界中の「ファッション」を切り取った写真集だけど、タイトルには「(un)」がついてるし、「死」や「誕生(あるいは生まれ変わり)」というキャプションのついた写真もあるし、「ファッション」の写真集であって「ファッション」の写真集でないような、写真集です。 人っておもしろい、飾るっておもしろい
え、なに!? がぎっしりつまった一冊です。 被写体はすべて人。人が活動している『熱』をすごく感じます。疲れたとき、落ち込んだとき、うれしときも、この写真集を眺めると、『なんか、いいじゃん。』と、かなりのごきげんな気分。とてもおすすめです!!! 人ってすばらしい

Essays on the Great Depression

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Essays on the Great Depression

・Ben Bernanke
【Princeton Univ Pr】
発売日: 2004-01-05

参考価格: 3,186 円(税込)
販売価格: 2,886 円(税込)
Essays on the Great Depression ※一部大型商品を除く
Ben Bernanke
カスタマー平均評価:  5
バーナンケといえば、恐慌の研究で有名なプリンストン教授。<br>教育者としても有能だったいわれる彼のこの本は、現在のデフレ不況<br>にあえぐ日本経済においても貴重な示唆を与えてくれること間違いなし。過去の歴史から学ぶことをしないで、単なる精神論=リスクをとれ、というのは昔の陸軍といっしょ。次の日銀総裁は彼に一票を! 次期日銀総裁は彼を!!

Where

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Where's Spot? (Spot)

・Eric Hill
【Puffin】
発売日: 2003-05

参考価格: 806 円(税込)
販売価格: 887 円(税込)
Where's Spot? (Spot)
Eric Hill
カスタマー平均評価:  5
日本語版を持っていて大好きな絵本なので、英語絵本の導入としてこちらを購入しました。お気に入り故にどこにでも持っていってしまいます。一歳の娘にはペーパーバックよりこちらのボードブックは大正解でした。サイズも小さい子にはちょうど良いと思います。 幼い子にはボードブックが正解
「ころちゃんはどこ?」という日本語版よりも、英文の方がしっくりきます。簡単な仕掛け絵本で、見開きごとに箱や、ドアを開けられるようになっていて、SPOTを探します。簡単な英文で、子どもの英語学習のスタートには最適。けれど私は絵が今ひとつ好みではないので、☆4つ。3歳になったばかりのうちの子には楽しかったらしいです。SPOTを探す時に見つけた、他の動物達を英単語で教えたり(動物名は英単語でかかれていませんが)して楽しんでいます。ペーパーバックだったので、お買得。単純な仕掛け絵本なので、乱暴に扱わなければ、ペーパーバックでも問題なしです。 子どもの英語の勉強にはいいかも!
Spotシリーズの中で、息子が最も気に入っている本です。<p>息子が半年くらいのときに買いましたが、これまで一体何百回読んであげたかわかりません。<p>ちょっとflipが弱いので、息子が引きちぎってしまい、ペンギンのところとワニのところがはがれてしまいました。でもこれは何百回も読んだからなのでしかたないことですが。<p>これくらいの英語をいくら勉強しても全然意味はありませんが、純粋に絵本として楽しめる本です。文章(セリフ)もとても簡単です。<p>お勧めです。 Spotシリーズの中でもお勧め
英会話教室で絵本の時間は必ず走り回っている息子が、「もう一度読んで」と言ったのに驚き、すぐに購入。家で何度も読み聞かせていると、一人でページをめくりながら「Can you find?」(台詞はちがうが)「No!Bear!」と読みすすめている姿にまた驚いた。3歳の息子に洋書を読み聞かせるのに●しかけ絵本であること●単語を知っている動物が登場していること●繰り返しの表現を使っていることは非常に効果的でした。 息子が初めて「もう一度読んで」と言った
隠れているところの答えが短く、何度もリピートされているので子供がめくったときに「私が言う!」と何度も楽しんで読んでいます。隠れている動物達の絵もユニークで愛嬌があって、めくるたびに子供たちの笑顔が見られます。最後にお母さんに怒られるのではなく、誉めてあげているところがいい。ペーパーバックだとめくるときに破れやすそうかなと思ったけど、結構丈夫です! 子供と一緒に楽しめる

The Big Bag Mistake: Easystarts (Penguin Longman Penguin Readers)

[ ペーパーバック ]
The Big Bag Mistake: Easystarts (Penguin Longman Penguin Readers)

・John Escott
【Penguin】
発売日: 2008-04-15

参考価格: 596 円(税込)
販売価格: 656 円(税込)
The Big Bag Mistake: Easystarts (Penguin Longman Penguin Readers)
John Escott
カスタマー平均評価:  4
とっても多作なJohn Escott。
英語学習者向けに沢山の作品を書いてくれています。
今回は空港でのバッグの取り違えのエピソード。

下絵を残した形の面白い絵もGood。 とっても多作なJohn Escott。
飛行機で出会ったGiselaとRicardo は、偶然同じバッグを持っていました。<br>リオデジャネイロに着いたGiselaは、早々に家へと向かったのですが…<p>短いストーリーですが、筋立てはしっかりしています。<p>全体は語彙200に制限されていますが<br>思ったよりも難しい単語が含まれていて、驚きました。<br>ただ、ページの半分以上が挿絵なので<br>分からない単語にぶつかっても、挿絵を見れば物語は理解できます。<p>あまり期待せず、通過点の1冊として読むには良いと思います。<p>語彙200 総語数900 SSS難易度レベルは0です。 同じバッグに気を付けて!
多読勉強用3冊目として読みました。ストーリーは、200語レベルなのでそんなに期待していなかったのですが、おちもあり、まあ予想通りといったところです。<br>意外にも知らない単語が数語あり、読むのに支障はなかったものの、200語レベルでもなかなか手強いなと思わせる1冊でした。 まあこんなものでしょう
簡単な英語で書かれています。オールカラーで、絵が半分以上。なのに、起承転結がしっかりあり、ストーリーもしっかりしています。ですから、英語が、(特に英語の本を読むのが)苦手・抵抗のある人にはピッタリ!<br>このレベルでは、お勧めします。 このレベルで楽しいぞ!
イージースタート(200語レベル)<br>私が読んだ200語レベルの本、9冊の中では一番面白かった。<br>勿論、200語レベルですから内容の深さを期待するのは無理でしょう。<br>「チョッピリ面白かった」・・・それで良いのでは? THE BIG BAG MISTAKE

Easter Egg Hunt (Razzle Dazzle Books)

[ ボードブック ]
Easter Egg Hunt (Razzle Dazzle Books)

・Chuck Murphy
【Little Simon】
発売日: 1999-02-01

参考価格: 604 円(税込)
販売価格: 700 円(税込)
Easter Egg Hunt (Razzle Dazzle Books)
Chuck Murphy
Chuck Murphy
カスタマー平均評価:   0

The Sense of Wonder

[ ハードカバー ]
The Sense of Wonder

・Rachel Carson ・Charles Pratt
【Harpercollins】
発売日: 1998-05

参考価格: 2,627 円(税込)
販売価格: 2,420 円(税込)
The Sense of Wonder ※一部大型商品を除く
Rachel Carson
Charles Pratt
カスタマー平均評価:  5
日本版の『センス・オブ・ワンダー』の元になった本です。日本版の『センス・オブ・ワンダー』を持っていて、値段も手ごろだったから、何気なく買った。ペーパーバックがくるんだろうなと思っていた。でも届いたのはA4サイズ大判のハードカバー。まず写真が素晴らしい。それからページネーションが素晴らしい。扉を開けると、紅葉した葉のカット写真。次のページは見開きで夕焼け雲(ここまで文字はない)。タイトルページと、緑色の卵が真ん中に可愛く残った鳥の巣の写真。霧に霞む森の道、白樺林の深い下草。巻貝を手に持った人。レイチェル・カーソンの1ページ大のモノクロ写真。彼女の文章が始まる。たっぷりと余白をとったページの真ん中にレイアウトされている。<p>「One stormy autumn night when my nephew Roger was about twenty months old I wrapped him in a blanket and carried him down to the beach in the rainy darkness.」<p>これが出だしの文章。夜の嵐の海に甥のネフューを抱きながら降りていくレイチェルの息づかいすら感じ取れるようです。まったく素晴らしい。この本自体が「センス・オブ・ワンダー」を表現しています。日本語版は全体の構成を模倣してはいますが、この元本の感動には遠くおよびません。 これは買いです。日本版の『センス・オブ・ワンダー』とは大違い
この本のあちこちから彼女のメッセージがこぼれてくる。それは彼女がかつて願ってやまなかった、光の子供たちへのメッセージであり、またその子供たちを導く私たちへのメッセージだ。何気ない日常の中で繰り返される奇跡のような命の営み。気がつかないのではなく、気がつこうとしないのだ。すべてがひとつの大きな輪で結ばれている、私たちはその中で生かされているのだ。彼女のみずみずしい感性と、繊細な言葉、そしてその表現力、そして彼女の思いを表す写真たち。時間に追われ、常に走り続けなければいけない現代に生きる大人子供すべてに味わっていただきたい本である。 光の子供たちへ。

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 更新日 2009年3月6日(金)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク
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